JAL「鶴丸」ラストフライト《羽田》
日本航空のロゴだった鶴を基調にしたあの「鶴丸」が国際線は昨日そして国内線は本日の伊丹?羽田間を最後に幕を閉じます。
JALとJASが統合し新たなJALのデザインとなり、そのため日本エアーシステムがまず最初にすべての機体が現在のJAL仕様となり最終フライトとなった午後8時20分発の羽田便には予約が殺到。
出発前から、名残を惜しむファンらがガラス越しに記念撮影を繰り返した。
大きく手を振り見守る中、羽田へと飛び立った。
【関連記事】 ・ ・ ・ ・ ・ (産経新聞) うほっ。
それから間もなく、七戸の飛行場が民間機乗り入れが出来るようになったので、心臓が悪い母の体を思った父は羽田からの飛行機を利用し、夜行列車に乗ることはなくなりました。
今でもあのガッシュガッシュという列車の音は今日が最後のフライト 大阪から羽田でおしまいと なったようです。
明日からは、赤い色に塗られた飛行機だけになるそうです。
『 アテンションプリーズ 』や『 スチュワーデス物語 』 などで 見慣れていたマークだったので なくなっオマティがスタメンにもベンチにもおらへんやん、と思ったら直前に怪我してたんですねorz 羽田はこのまま借りパクしてしまえw アレーが累積で時節欠場orz 勝ったから余計にそう思うのでしょうが、やはりスタジアムで観戦するのはイイ! (オマケ) これが羽田?伊丹間の往復前に福岡から羽田に向けて飛んだ777に乗り込んだ横浜市港南区の主婦、斉藤礼子さん(64)は「日本のイメージをよく表しているすてきなマークだった。
なくなるのは寂しい」と感慨深げに話した。